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KOBORESAKU

KOBORESAKUは、
関係のあいだに余白が咲く、
ひとつずつ包んだお菓子。
7:00–23:00

距離に合わせて

そっと置く | 2枚入り
気配を分ける | 5枚入り

場に余白を残す | 10枚入り

関係を整える | 20枚入り
関係に余白を作る | セット

そっと置く

2つのブランドがつくる、余白の時間

気配を分ける

場に余白を残す

関係を整える

2つのブランドがつくる、余白の時間

大谷有紀Yuki Otani

東京藝術大学大学院視覚伝達研究室修士課程修了後、株式会社資生堂宣伝部制作部を経てフリーランスのデザイナーとして幅広く活動中。主な仕事に、Ponte Vecchio、RMK、ラフォーレ原宿などのアートディレクション、ほぼ日、mina perhonen、KINTO、Zoff、ne Quittez pasとのコラボレーションなど。「ムーミンコミックス展」「創業200周年記念フィンレイソン展」アートディレクター も務める。

目黒ひとみHitomi Meguro

文化服装学院卒業。 動植物をテーマに陶芸で花器などを製作。 無くてもいいけれど、あったら少しだけ嬉しくなるような生活に寄り添うものづくりを目指いる。

moil(モイル)Risako Ishigami

2017年、石上理彩子が設立。 自然の形やゆがみ、時間の積み重ねが生む力強い美しさをもとに、有機的で自由なジュエリーを制作。 ファッションブランドとのコラボレーションやパリでの展示、広告ビジュアル、東京2020パラリンピック閉会式の衣装協力など、多方面で活動。 ジュエリーだけでなく、カトラリーや日用品も制作し、「形」の可能性を探求。 デザイナーはパリでオートクチュールを学び、現在は一点物の制作とともに、目に見えない感覚や記憶を形にしている。